« Windows Vista + IIS7 での PHP デバッグ環境 | トップページ | Visual C++ 2008 Express Editionではデータセットの作成ができない »

2009年4月12日 (日)

マイクロソフト スキルチャージプログラム

 

Windows Web Server 2008 を構築・運用してみようというマイクロソフト スキルチャージプログラムが当たり、ハード・ソフトが届きました。

 

同様なプログラムにはインストールマニアックスがあり、こちらは2009/4/25まで受付中なので興味のある方は申し込んでみてはどうでしょうか

 

このエントリは最後にオチがつきますので内容には期待しないでください...

 

まずは、ハード一式ですs-CIMG2079

 

付属品一式。最近のマシンは付属品が少ないですね...   
s-CIMG2084

 

本体写真   
s-CIMG2086 s-CIMG2089

 

ついでに内部の写真も   
s-CIMG2092

 

ディスクは1本、160GBytes。   
s-CIMG2093

 

メモリは1枚、1GBytes。   
s-CIMG2094

 

拡張カードはなし。   
s-CIMG2095

 

続いてソフトなど。Windows Web Server 2008 と IIS の書籍がマシンとは別梱包で届きました。   
s-CIMG2096

 

最近はサーバソフトウェアも新しいタイプのケース入りなんですね。   
s-CIMG2098

 

最後に電源ケーブル。   
そうです、アースつきのコネクタが刺さるコンセントが足りなかったため、あけただけで今日は終了しました...orz LANケーブルの長さが足りることまで確認したのに、こんなところではまるとは...(>_<)   
s-CIMG2100

 

構築以降はまた別途エントリ予定です。

|

« Windows Vista + IIS7 での PHP デバッグ環境 | トップページ | Visual C++ 2008 Express Editionではデータセットの作成ができない »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/1899/44642651

この記事へのトラックバック一覧です: マイクロソフト スキルチャージプログラム:

« Windows Vista + IIS7 での PHP デバッグ環境 | トップページ | Visual C++ 2008 Express Editionではデータセットの作成ができない »